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2007年3月25日 (日)

想像力の限界

今までの常識が覆された夜。

ふと気付くと、左腕がぶっ飛んでいた。
千切れたのか、何なのか、肩から腕がすっぽりと抜けたように、
あるのは十五センチくらいの肉の塊で、触ると柔らかい。

別に右腕だけでも、不自由なく生活できた。
飯も食えるし、本も読める。

ただ、左肩が死ぬほど痛い、腕が千切れている所。
たまらない、ジンジンと痛くて、顔が苦痛で歪む。
腕は無くてもいいけど、その痛みは我慢できない。

そう、夢の中なのに、物凄い痛み。
夢の中では、痛みを感じないという常識、一体何処へ。

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