最近のトラックバック

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« 2007年2月 | トップページ | 2007年4月 »

2007年3月

2007年3月31日 (土)

これが一番大事

生きている限り、何処にでもある人間関係。

その柵の中で、
自分が何をすればいいのか分からない時、
損得なんて考えずに。

あなたの相手に対する、言葉や行動、
あなたの書く文字には、愛がありますか?

要はそれだけの事だと思います。

2007年3月29日 (木)

イヤンイヤン踊り

おおう、イエイイエイ、おうおうおう、ヤー!

そう歌いながら、ヤー!の時に右腕を天高く突き上る。

その時、左腕は肘を直角にし、
腰に手を当て、同時に右膝を蹴り上げる。
この一連の動作が一番重要なポイント。

前半の、おおう、イエイイエイ、は、
腕をブランブランとさせ、前後に振り、いかにも自然体を装う。
ここで重要なのは相手を見つめる事、若干、前屈みで。

次に、おうおうおう、で少し、顔を俯かせる。
視線を外し、相手の注意を引く。
好きなステップを踏んでも良い、むしろ、効果的。

そして、突然のヤー!
勢いのあまり屁をこくほど、力と愛を込めて叫ぶ。

これで、異性からモテる事、間違いなし。
魅惑のポーズ。
これで好きに成ってくれなきゃイヤンイヤン。

奇跡の連続

世の中、本当に何が起こるか分からない。
自分ではどうしようもない事が、平然とやって来る。

そう、先日、実家のガレージに、雨の夜中、
外車らしき車が突っ込んできて、我が家の車のライトを、
爆音と共に大破させ、そのまま逃げ去った。

もう訳が分からない。
恨みでもあったのか、飲酒運転か。

直ぐに警察を呼んだものの、
保険は降りないし、犯人は捕まらないだろうし、
何でもやったもん勝ちだし、逃げたもん勝ち。

人間っていうのは、
自分ではどうしようもない世界で生きている。

2007年3月28日 (水)

引っ張って越する

ああ、忙しい、そして、慌しい。

面白い事がまったく頭に浮かばない今日この頃。
地盤が浮いたり、沈んだり。
天気は晴れたり曇ったり、雨が降ったり、と、同様に慌しさを感じる。

全てを投げ捨てたい、寒空の彼方へ。
今日はちと暑いけれど。

2007年3月25日 (日)

想像力の限界

今までの常識が覆された夜。

ふと気付くと、左腕がぶっ飛んでいた。
千切れたのか、何なのか、肩から腕がすっぽりと抜けたように、
あるのは十五センチくらいの肉の塊で、触ると柔らかい。

別に右腕だけでも、不自由なく生活できた。
飯も食えるし、本も読める。

ただ、左肩が死ぬほど痛い、腕が千切れている所。
たまらない、ジンジンと痛くて、顔が苦痛で歪む。
腕は無くてもいいけど、その痛みは我慢できない。

そう、夢の中なのに、物凄い痛み。
夢の中では、痛みを感じないという常識、一体何処へ。

2007年3月22日 (木)

まずセックスをせねば

結婚がしたい、なんて、強く思うようになったのには理由があります。

先日、知人の赤ちゃんを見に行きまして、
抱っこさせてもらいまして、その一軒家でのんびりと過しまして、
結婚、家庭、っていいなあ、と、実感しました。

もちろん、それは表面上であって、
実際には色々と、人間が創る世界ですから、大変なのは分かっていますけど、
それは結局大きく言えば社会も同じことで、
それの小さいのが家庭であって、落ち着く、癒しの空間であればあるほど、
大きな社会に出るのにも、勇気百倍、元気百倍のエネルギーを充電出来、
多少の事があっても頑張れるのだろう、と、思います。

人は失うものが無いと強い、だなんて、言われておりますが、
守るものがある人間も強い、とも言われております。

つまり、人は強い。
そうだ、オレは強いんだ、強い、うううう、うおおおおおおお!!

2007年3月19日 (月)

これからだ

去年の正月は、とてつもなく不安だった。
それは、大学の留年、就職活動、この二つが頭の中を支配していたから。
頭の中では分かっていても、心の中はまったく整理出来ていなくて、
不安と焦燥感で、いつも押しつぶされそうになっていた。

人生をなめていた、と言えばその通りだと思う。

まさか自分が留年なんてする訳が無い、何とかなるだろう、
という気持ちで大学へ行かない時期があった。

就職は、親父のコネで、大学一年の頃から、
某イヒッの会社へ決まっていたようなものだったから、
自分は就職活動をしないと思っていた。

実際、将来の話になると、友人たちにもその様に言っていた。

しかし、現実は、予想とはまったく違っていた。
もう何もかもが自分にとって予想外で、現実、というものを教えられた。
自分が考えていた通りに行くなんて事は、ほとんど無いんだと。
それは、自分が甘く見すぎていたという事が、大きく関係しているけれど。

実際、自分は大学を留年し、就職活動を二回もした。
だけどそれは自分にとって本当にマイナスだったのだろうか、
人間万事塞翁が馬という言葉があるように、死ぬまでその答えは分からない。

だけど、今はこれでよかったと思っている。
地獄の様な就職活動を終え、いつまで続くか分からない不安から開放され、
それを経験した事は、きっとプラスになっているだろう。

時間の流れ、というのは、良くも悪くも速い。
過去を振り返れば、高速で流れているようにも思える。

その時間の流れの中で、どれだけ満足出来るか。
一時の感情に左右されずに、常に自分の将来を考えて生きていたいと思う。
自分を創れるのは他人ではなく、自分自身だけだから。

2007年3月18日 (日)

音速で堕落する

当たり前の毎日だけど、
本当は、当たり前なんて何処にも無くて。

一瞬一瞬が特別な時間なんだけど、
そう思うと、心が締め付けられる様で、息苦しくて、
痛みに耐えていると、次第に慣れてくる。

だから、特別なのに当たり前の顔して、
平然と生きていけるんだろう、と、そう思う。

日々感謝して生きて行くなんて、息苦しいんだけど、
あっと言う間に時は過ぎ去り、あっという間に遠い未来に辿り着く。

もう三月だ、もう四月だ。
もう何回目の誕生日だ、って。

そう言っている内に、最後にやってくる日。

ああ、もう明日、死ぬんだな、って。

そんな日でさえも、当たり前の様に、いつか必ずやってくる。
確実に、近づいてくる、死ぬ日。
その恐怖を忘れているかのような平凡な日常。
当たり前の日々が当たり前でなくなる瞬間。

それは足音を立てて、音速でやって来る。
だけど、それに気付かぬ振りをしている、当たり前の日々。
よそ見していたって、誰にだって必ずやってくるのに。

みんな凄いな、と、思う。
そろそろ耐えられない、そんな心が消える日まで。

2007年3月16日 (金)

生きてゆく力

何だか、ニュースだとか新聞だとか、経済誌だとか、
自分から遠く感じる世の中について知る事が面倒くさい。

遠くの誰か、より、近くのあなた。
そう思うと、どうも自分という存在がちっぽけで、
結局、何の能力も無い、平凡な人間なのが明確に成って来て、
こんな人間が社会に関心を持ったって、関係無いよ、
結局はいてもいなくても同じ存在なんだよ、って、言われているみたいで。

何事も程々にしないと駄目だなあ、と。

バランスが重要なんだよね、あと、気分転換。
それを器用に使いこなす人間なら、こんなに浮き沈みしないのに。
溺れたって死ぬわけじゃあるまいし。

結局、上っ面の世界なんだから、と、割り切ったら、
強気に生きていける、そんな気がして。

2007年3月14日 (水)

裏の人間

世の中には、本当に色々な人がいる。

私が今まで出会った中で、一番イカレテいる人。
男性、年齢は二十代半ば。
普段は物腰の柔らかい人で、笑顔が可愛い。
おばさんに大人気。

その人の行動。

電車の中で、彼が電話をしていた。
どうしても出なくてはいけない、急用だったようで、
それは仕方なく、電車の隅で。

それにキレた五十代の男性、たぶんサラリーマンだろう。
「おい、こら、電車の中で電話すんな、ぼけ!」
と、彼に向かって怒鳴った。

電話を握り締め、サラリーマンの方へ歩いて行く。

目の前に立ち、突然、サラリーマンの顔面を何度も蹴り始めた。
凍りつく車内。

「おい、こら、お前、誰に口聞いてんねん」
「あ、え、いや・・・」
「おい、お前、次の駅で降りろ、親父の事務所連れてくぞ」
「オレ、仕事があるから・・・」

2007年3月13日 (火)

成長の証

身長伸ばすぞ計画&ダイエット計画、途中経過。
覚えている人いるのでしょうか。

まあ、地道に頑張っております。

身長が2㌢伸びて、177㌢に成りました。
まさか、この年でまだ伸びているとは思いませんが、
二回測ってもそうだったので、まあ、これからは、
身長は177㌢だと言う事にします。

何だか嬉しいな。

体重は3㌔痩せ、60㌔でした。

2007年3月11日 (日)

夏の思い出

うおーっ!夏だぜー!

寒い寒い冬も好きですが、
夏生まれ、という事もあり、暑い暑い夏が好きです。

春も、秋も好き。

暑い夏、と言えば、思い出すのが、
昔、四人で住んでいた頃、本当に部屋が暑かった。
そして、冬は寒かった。

なんせ、クーラーがどの部屋にも無く、
夏は全ての窓を全開し、汗だくに成って、ゴロゴロ。

あの頃は、本当に幸せでした。
当時を思い出すと、何故か胸が少し苦しくなって、
涙が出そうに成ります。

あの頃があったから、今がある。
やっぱり孤独は寂しいですね。

寮に入る予定なので、また楽しく成りそうです。

うんちっち

肛門からゆで卵が出てくる。

そんな夢を見た。
もう何だか色々とヤバイ気がする。

2007年3月10日 (土)

もう無理

いえーい!
特に何もありませんが、いつもの癖で、つい。

いえあ!ひゃっほーう!
相変わらずの毎日です。

うあお!おういえー!いえい!
今日は曇り、心もどんより。

いえー!うひょー!うひょひょひょひょー!
お腹すいたなあ、饂飩でも食べようかな。

イエイ!

一番はアレ

素人が、芸能人、特に最近では若手女優に対して、
あいつは芸能界をなめている、だとか、若手のくせに、
なんて言っているのを聞くと、お前は芸能界の何を知っているんだ、と、思う。

テレビが創り出したコメントならいいんだけど、
一般人が本気でテレビに向かってこういうセリフを吐きつつ、
実際にそう思っているのなら、本当に頭がアレなんだろう。

ようそんな事を平気で言えるなあ、と思う私は、
もっと身近な人に、もっともっと恐ろしい暴言を吐きかけたりしますから、
こっちの方がよっぽど、頭がアレなんでしょうね。

同じ事を前にも書いた気がする。
ああ、記憶力もアレだし、アレもアレだし、あ、アレって、何だったっけ。
ま、いっか。

兎にも角にも、加賀まりこが一番だという事です。
本当に可愛い。
ちなみに、ドラマだとかそういうのは一切見ていません。

2007年3月 9日 (金)

厚顔無恥ではないけれど

野球解説者は、元プロ野球選手が多い。
多いというより、ほとんどがそうだと言っても過言ではない。

それぞれの世界で、活躍した人や、
活躍しなくても、それなりに経験してきた人。

だって、野球を一度もやったことの無い人が、
いくら勉強して野球のルールを覚えて、学んだって、
結局は経験した事が無いと、説得力の欠片も無いから。

そんな人間が、ごちゃごちゃ文句を言ったって、
現役の選手達からは、冷ややかな目で見られるに相違ない。

なのに、それなのに、政治の世界は違う。

政治家を一度もやったことの無い人がテレビの中や紙面で、
ああだこうだと、叫んでいる。

これっておかしくないですかね。
一度も経験したことの無い立場について、どうして分かるんですか。
一体、何を分かったつもりでいるんでしょうか。

いやあ、世の中って言ったもん勝ちだなあ、と、
つくづく感じる今日この頃です。

2007年3月 8日 (木)

今は何の時間かな

幸せってなんだっけ?なんて事を考えない。
考えている暇はあるのだけれど、心に余裕が無い。

最近は、何だか慌しく時間が過ぎて行くだけで、
日々、無駄に足掻いて生きているように思う。

社会に出る為にしなくちゃいけない事、が多くあり、
それは手続きやら何やら、事務的な作業から色々あって、
ただ、それをしなくちゃなあ、なんて頭に思いつつ、少しやっては、
また頭に浮かんで、浮かんでは消え、浮かんでは消え、の繰り返し。

それだけで時間がジェットコースターの様にビューンっと過ぎて行く。
上手くその流れに乗らなくちゃいけないんだけど、
何だか頭がボーっとしていて、危機感が無くて、ぬるま湯に浸かったままの、
腐りかけの脳味噌は溶け出していて、何だかまともに考えられない。

気ばかり焦るだけで、体と脳と現実社会がそれぞれ隔離していて、
結局、今自分が何処にいるのか、何なのか、よく分からないまま、
日々アルバイトに精を出していて、これが唯一の現実との接点であり、
今の生き甲斐と成っているのは間違いないようで、これを手放す時、
やっと実感するのだろう、と思うのだけれど、そのタイミングは、
社会に飛び出すギリギリ前日辺りで、直ぐに切り替えなければいけないのが、
何だか不安で、だからって、それを拭い去る方法は何処にも無く、
ただ、焦って過す時間を、呆然と見守っている事しか出来ない。

仕方が無い、で片付けたくないのだけれど、
こればっかりは仕様が無いように思う、今は。

2007年3月 7日 (水)

あの世に持って行けない

何でこんなに寒いのか、うう、寒い。

物欲が止め処なく溢れ出てきて、全てを満たしていては、
財布の中身が耐えられない、ということで、節倹に徹底しているものの、
何故か懐は寒くなっていく一方で、これぞまさに世の中の不思議。

一体、この半年で私が稼ぎ出した諭吉は何処へ行ったのだろうか。
捨てている訳ではないのだから、社会に還元されたのだろう。
しかし、一体何時、何処で、誰によって。
まあ、考えても仕方がないし、大した金額でも無いのだから、どうだっていいか。
そういう甘い考えが、あっち側へ行けない最大の理由なのだろうけれど、
そんなにケチケチしていては、人から嫌われまっせ、という事で、
守銭奴を忌み嫌う覚悟で、金に対しては寛大であり続けたい、と、そう思っている。

金なんてものは、どうせまた稼げばいいんだから。
あまりに執着しすぎると、目が$マークに成って、死臭が漂い、
人が近寄ってこず、飯も一緒に食ってもらえなくて、次第に孤立し、
友達や心の支えは金だけだ、という、懐は暖かくても、
心の貧しい、寂しい人生を送る結果に陥るだろうね、ふふふ。

無駄遣いは駄目だけど、使う時にはトコトン使う。
世の中、全てタイミングだよねえ、と、一人で呟く、寂しい昼下がり。

2007年3月 6日 (火)

終わらない仕事

先日、久しぶりに友人から電話。

仕事は大変だよ、との事。
そりゃあ、色々あるだろうねえ、
二桁以上いた同期は、今となっては一桁に。

よく頑張っているね、君の存在が僕の力になる。
お互い頑張ろう。

2007年3月 4日 (日)

心も天気も涙雨

陽和を通り越して、むしろ、暑いくらい。
昨日は天気が悪かったけど、今日はまた上天気。
ああ、ポカポカと暖かい。

花粉が舞う。
サンバのリズムで花粉が舞う。
軽快に踊ろう、と、ボサノバのリズムで狂喜乱舞。

くしゃみと鼻水が連発。
仕舞いには鼻血まで出てきて、鼻が賑やかな陽春。
いや、まだ晩冬か。

今年は一度も雪を見なかったように思う。
なんともはや。

2007年3月 3日 (土)

多忙の中の悠長な時間

二月は逃げて、三月は去る、だったけか、
本当にあっという間に逃げてった二月、そして、去る三月。

なあんもしてない空白の二月と比べて、
引越しやら、何やら色々忙しくて既に投げやりな三月。

頼むから、桜よ、咲いてくれ。
梅を見習え、桜よ、特に造幣局の桜よ。
今年も酔っ払いながら足元を這い蹲るから、ね、頼むよ。
自転車で駆けつけるから。

本当に面倒くさい、手続き、病院。
さっさと何でもやってしまえばいいんだろうけど、
何でもさっさとやれるような人間ではないんだから、仕方が無い。

まあ、のんびりやっていこうかしら。

2007年3月 2日 (金)

ガツンと言ってやれ

チヤホヤと甘やかされている人。

全ては自分自身の所為であり、環境の所為だろう。
甘えるんじゃねえ、と言ってやろう。

お前の方が甘えているじゃないか、って言われたって関係無い。

怒る方がどれだけしんどいか。
それだけ、あなたの事を思っている証拠だよ。

まあ、私は滅多に怒りませんが。
だって、所詮、他人なんてどうだっていいんだから。
つまり私の様な奴は本当の友人では無いという事。

偽の軽薄な繋がり。

2007年3月 1日 (木)

だから藍色

スモーキングが相撲キングに聞こえる今日この頃。
みなさん如何お過ごしでしょうか?ああ、そうですか。

不器用でもいいじゃない、大丈夫だよ。
君は一人じゃないんだよ、大丈夫だよ。

スモーキングスモーキング、アケボノアケボノ。

喫煙者でもいいじゃない、大丈夫だよ。
君は曙じゃないんだよ、大丈夫だよ。

相撲キング相撲キング、アケボノアケボノ。

横綱でもいいじゃない、大丈夫だよ。
曙は一人じゃないんだよ、大丈夫だよ。

と、自分自身に言い聞かせる日々。
それはまるで般若心経の如く、脳裏に響き渡り、
ワシャワシャと蝕んでいき、終には身も心もボロボロに成る。

なあんて、嘘、快調。

そのままでいいのか

笑っていいとも、に出演していた大きな人達。
あれだけ太る前に如何にか成らなかったのか、何故。

床が抜けるほど、飛行機のトイレに入れないほど、
自分の意思とは関係無く育った体を、如何にかしようと思わなかったのか。
欲望のままに生きてたから、それとも、体質なのか。

普通の人と同じ量だけ食べて、
何倍も脂肪を蓄えてしまう体質なら分かるが。

如何にかしようよ、ねえ。
260㌔だったっけ、すごいね、最早、何が何だか。
立っているのも辛い、歩くのも辛い。

人生辛いことばかりだけど、ある程度の原因があるはず。
原因があってこその、結果だから、それは運命では無い。

そう思う。

« 2007年2月 | トップページ | 2007年4月 »