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2006年9月 2日 (土)

発情の朝

今日は朝から、トーストに、
ウインナーと卵、ツナをのせて焼いて食べた。

朝から用事があったので、
自転車に乗る体力を確保する為、無駄にカロリーを摂取。
若干、気分が悪い。

朝から自転車をこぐ。
柔らかい風と光に包まれながら、叫びながら、こぐ、こぐ、こぐ。

何だかんだ言って、まだまだ夏だなあと感じた、秋近し朝。

何が正しくて、何が間違っているか、なんて、
一部の事実だけじゃ判断できんよなあ、と思った。

決め付けるのは個人の自由だが、
全てを知ってからでも遅くはないと、私は思う。

人の心の中と、過去の事を全て知るのは難しいけれど、
全ての本当の事を知るのではなく、話を聞き、背景を理解する、
それだけで、印象は大分違うだろう。

内に籠もっていないで、外に出ることの重要さ。
気分転換、と言うのかな。

ただ外に出るのではなく、
何かを感じられる余裕を持っている時に出かける、タイミング。
それは、いつもと違った時間がいいのかも。

そのタイミングは、きっと、偶然ではなく必然なんだよ、と、
どっかのばばあが口癖の様に言う言葉を、思い出す。

偶然でも、必然でも、言葉なんて何の意味も無い。
どっちだっていいんだよ。

朝から、気持ちの悪い喘ぎ声を聞かせたばばあを、
私は決して許さない、ははは。

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