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2006年9月 2日 (土)

美人と本

今日は久しぶりぶりウンコに学校へ。

もちろん、学校にウンコをしに行った訳ではなく、
例のアンケートおっさんの件で、学校の就職課へ相談を。

就職活動の時期でも、一切お世話にならなかったのに、
こんな事でお世話になる日が来るとは、屈辱だったようで、
本当はそうでもなく、利用する事が妙にうれしかったり。

対応してくれたおねえさん、もとい、ばばあ。
しかし、ばばあと言えど、とっても綺麗で美人なばばあ。

声がガラガラなのが、少し残念でもあり、美しかった。
あー綺麗なばばあ、まったく親切じゃなかったけど、
既に90%くらい顔忘れちゃったけど、声ガラガラだったなあ、
と、思いに沈む夜、今夜は涼しい。

で、結局、就職課の、とっても綺麗なばばあに相談し、
問題を解決したことはしたのだが、結果的に行かなくてもよかった、
なんて、無常な叫びが脳裏から聞こえてくる。

なんだ、今日は綺麗なばばあと、数分、喋っただけじゃないか。
そんな日もあっていいだろう、ねえ、綺麗なばばあ様。

何だか少し虚しかったので、本を二冊買って帰った。

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